2011年12月02日
皇の意味語源Answer it in Japan about a meaning of TIDA
最初、言葉がありました。この言葉を受けた種が、
迅速に成功を治めました。
場所については
それが地球なのかそれ以外なのかは戯論です。
そして、
日本というが、
それは万華鏡のようであり阿弥陀くじです。
なぜわたくしたちの先祖が、言葉を持ったのか、
それがいつからか、どこからかという話は戯論
になるので、永らく続く我らの歴史と
示し申しましょう。
日本の先祖霊が、言葉を起こしました。
さあもうすぐクリスマスです。
日本のΘはこれシータとも、テータとも、チダ
とも発音するわけですが、シリウス。「皇」すめらぎのことです。
これが太陽神で、毘と表したり、有史以前から使われている
言葉が、岩手県と琉球に残ります。チダ、テダ、ティラ、チュラ、
などと発音いたします。ダとラは同じで王・神という意味。漢字で書くと千田です。
ti(太陽の)da(王・神)
千田は太陽の国、神道の大祓祝詞にでてきますが日本始まりの国
大倭日高見国の祭祀です。琉球では、太陽神そのものを現します。
ようするに、そういうことです。
日本の先祖が飛来してからは永らく(文明度100とすると)
日本の先祖が岩手県に国を作ってから12000年(文明度80)
日本の先祖が大倭日高見国を作ってから4500年(文明度50)
日本の先祖が中東を去ってよりあれから2700年(文明度30)
日本の先祖が飛鳥で天皇という造語を作ってからは1300年(文明度15)
※人類史で1パターン7方面からを見たい縁者はここを冒険なさいまし。
わたくしたちは、日々前進し進化してると思いがちですが、
星間飛行も出来ないわたくしたちが、それを簡単にやってきた古代人に
勝るわけがないのです。
と、書くと千田さんSFの話は今は・・・・と、思うかもしれないですが
まあ、セラミックについてでも研究して御覧なさいまし。
日本ことに東北が、どれだけ進んだ文明圏であったことか。
宮守村で9万年前、わたしの実家更木で3万年前、
そのあたりで出土する遮光式土器。
千田の千の意味は。
千を神を表す言葉ともしてきました。
皇と申しますのも同じく神という意味です。
白はわれらのあの星を表す、王を統べる、大王という意味。
妙見とか天御中とか観音とか、宗教では色々に言ってくれてます。
まず、
何の話かはあまり考えないで、考えては解らないから。
わかるかたはとても天才か秀才なのだし。
オリオンは秘密主義、科学的であり、
プレアデスは解放主義、霊性を重んじる。
どちらも優れた文明を持ちます。
シリウスはオリオンには物質を探す導きを与え、
シリウスはプレアデスには精神を探す導きを与えました。
古代人は、この3つの関係を三輪で表しました。
三輪は宗教(密教)において、故国よりわが国やインド
そして北欧へと伝播しました。
皇をあらわすΘは、故国より、ウブス人(日本人)、
ヘブライ人、ユダヤ人へと伝わり、キリストを表します。
伝わり・・・言葉が変遷しただけです。
したがって、日本われら皇族の印がキリストの印と似てるのではなく
それは同じものです。
その皇族ってなんでしょう。
なにも特別なものでもない。
人類に文明を伝えた天地を繋ぐ人々ですよ。
その子孫を皇族と言ってるだけで。
明治政府(薩摩長州)が作った皇室典範の皇族というのは狭義です。
+と-が並んだとき、歴史は好転します。
プラスマイナスで国家国民の苦しみは零(0)です。
皇族とは
広義ではもはや、善意のある地球生命でありましょう。
善であることは優秀であることです。
あなたの家も、わたしの家も、日本は岩手から始まっています。
さらに奥には太平洋。そこはもう、見れません。
その上の空についてはもっと、知れません。
皇室とは
日本先祖の子宮をあらわす造語ですが、現代は意味合いを間違っているわけです。
室は墓のことでもあります。したがってわたしの育った三輪山は三室ともいいます。
皇(日本の)室(子宮)ようするに日本の血統を守るという意味です。
日本がど、こだわってきた理由は、日本の「種類」「種族」にこだわってきたわけです。
あれもこれも一緒ではないので、そういった分類が差別ではなく、もともとの意味です。
ようするに家のスタンス。うち「日本」はこうですよ、というだけの話です。
男系にこだわるのは、男子がもとであることをいうと誤解されますが、
男でも女でもない、男を先に作って、女を後に作ったのですから。
それは生命の話。人間という形をなすより前のときの話です。
例えて言えば
男は種、女は大地です。
他の種を撒いたら?ほら、
皇室典範の皇室はおそらくあと僅かで、意味をなさなくなります。
それが、いわゆる時代の流れです。
はじまりの「神」と謳われる人々の直系の子孫
ようするにオリジナルが失われていいのかどうか
それで、物議をかもしだしているのがニュースです。
血統の優劣は無いと思っています。
現に、ロシアやドイツ、欧州の女性は美しいです。
日本アズナンバーワンなどとは思わないです。
人それぞれに、良いと感じる感じ方は違うのです。
だから人間の優劣とは何か。
行動パターン、それが人間の優劣を決めるのです。
義あるものは優れており、不義であるものは劣っているのです。
したがってなにを誉れとするかはわが国の現法を見れば解ります。
第14条 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。
日本人の多くは皇族であるプライド、プリンシプルを忘れているだけです。
神直の子であるならば、その証拠を示さなければなりません。
それを要求されています。
態度を示さないので、国が後退しているのです。
したがって、わたくしたち日本人は、そろそろ、その証拠を世界に示す時です。


日本国憲法草案者のひとり白洲次郎さん
さあ、
左まわりが力をあらわすなんてことを故国でわかっていたのは
天体や磁力の研究がとことんまで行われたのでしょうね。
それがインドで見つかったとき、西洋人は、
インドがアーリア文明の発祥地だと思ったろうが、まだ奥があります。
あるアーリア、ゲルマン人でわれらの友の妾の孫は、故国の紋章のひとつを
自らの政治政党にかかげたりもしました。
故国よりはじまる
奥の院が世界を相手に提案したのは世界平等でありました。
奥の院、すなわち日本の魂。
すなわち、「天皇たち」の命令です。
大東亜共栄圏の意味がそこにあります。
噂や陰謀、商売の話は、この本等の意味のまやかしです。
多くの人々が故国の海の中で人柱となりました。
どうして、わが国の兵機器の名前が過去の全ての呼び名を結集したものだったか

日本海軍大和型二番艦武蔵(musashi) シブヤン島北方沖合い5kmに沈没

日本海軍航空母艦蒼龍(so-ryu) ミッドウェイ海戦

日本海軍連合艦隊旗艦大和(yamato) 爆煙 長崎県男女群島女島南方176kmに沈没
何世紀か経って、その「ドラマ」を解釈する人間が現れるのを
待っていたでしょうか。
2043~2048年に起こること。
その前兆として、日本でも2011年~2013年に起きたこと、起こること。
世界の各地で起こっているそのこと。

果たしてそれは過去の話でしょうか。
100年先に何が起こるか予見できた昭和の人々
10年先も予見できない平成の人々
比べることはありませんが、
何世紀では遅いことがあるので、わたしの言葉を送っています。
わが国は何かを学びましたか。
最近ある家の次男は、大神島やら九高島方面へ行っていると聴きます。
そこいらの風習、太陽に何かを学びますか。
学ぶには、わたしの言葉に学べば良いです。
言葉は、はらからにわかるものです。
全体の幸福、全体の安全、全体の未来。
チダのことば。
大きな視点。
今何が起こっているのか。
越えられないもの。
祈りでも、願いでも、越えられないもの。
それを伝えることも、困難であるから。

「皇」は
宗教でも
政治でも
経済でも
娯楽でも
何でもありません
何でもなく
ただ「有って在る」日本という存在です。
だから結局何よ?って?
皇の語源です。簡単でしょう。
以上が、
チダ ヒロヒトが教え伝える、皇の意味でした。
彼らは力を尽くして契約の箱を作りましたが、
その箱ごと水底に沈んでしまいました。
一方の彼らは何も持たずに高原に上がり、
千年の国を築きました。
というような未来の昔話。
さて、あなたの国を侵した領主は本等の弁済を終えていますか。
薩摩芋でも焼きながら、考えるときです。
それは琉球の芋ですよと。
大切なことは、なにですか。
13913813419
日本 生命 (皇命)
転載引用の相談は 090-9428-2272
生活保障制度を謳う由は
皆に余裕ができたらどうなるか
古を慕う人々のアクション
各地わたしが指定する場所への移動で
災いから逃れることが出来る。
わけのわからんことを大声で言うより
確実に自分の信者を救える。
信者を救う。それが本当の儲けるということ。
慕古のこころが大事です。
いますぐ古を慕って安住の庵を探すのぞ。
I want to save a human being believing me.
むか~しむかし、という感じのG線上、気に入りました。
あかいめだまの さそり
ひろげた鷲の つばさ
あをいめだまの 小いぬ、Θ
ひかりのへびの とぐろ。
オリオンは高く うたひ
つゆとしもとを おとす、
アンドロメダの くもは
さかなのくちの かたち。
大ぐまのあしを きたに
五つのばした ところ。
小熊のひたいの うへは
そらのめぐりの めあて。
祖父政幸恩師賢治の詩
風かおる 天の岩倉 ときはなち はらからともに 乗り越えるらむ
千田 寛仁
迅速に成功を治めました。
場所については
それが地球なのかそれ以外なのかは戯論です。
そして、
日本というが、
それは万華鏡のようであり阿弥陀くじです。
なぜわたくしたちの先祖が、言葉を持ったのか、
それがいつからか、どこからかという話は戯論
になるので、永らく続く我らの歴史と
示し申しましょう。
日本の先祖霊が、言葉を起こしました。
さあもうすぐクリスマスです。
日本のΘはこれシータとも、テータとも、チダ
とも発音するわけですが、シリウス。「皇」すめらぎのことです。
これが太陽神で、毘と表したり、有史以前から使われている
言葉が、岩手県と琉球に残ります。チダ、テダ、ティラ、チュラ、
などと発音いたします。ダとラは同じで王・神という意味。漢字で書くと千田です。
ti(太陽の)da(王・神)
千田は太陽の国、神道の大祓祝詞にでてきますが日本始まりの国
大倭日高見国の祭祀です。琉球では、太陽神そのものを現します。
ようするに、そういうことです。
日本の先祖が飛来してからは永らく(文明度100とすると)
日本の先祖が岩手県に国を作ってから12000年(文明度80)
日本の先祖が大倭日高見国を作ってから4500年(文明度50)
日本の先祖が中東を去ってよりあれから2700年(文明度30)
日本の先祖が飛鳥で天皇という造語を作ってからは1300年(文明度15)
※人類史で1パターン7方面からを見たい縁者はここを冒険なさいまし。
わたくしたちは、日々前進し進化してると思いがちですが、
星間飛行も出来ないわたくしたちが、それを簡単にやってきた古代人に
勝るわけがないのです。
と、書くと千田さんSFの話は今は・・・・と、思うかもしれないですが
まあ、セラミックについてでも研究して御覧なさいまし。
日本ことに東北が、どれだけ進んだ文明圏であったことか。
宮守村で9万年前、わたしの実家更木で3万年前、
そのあたりで出土する遮光式土器。
千田の千の意味は。
千を神を表す言葉ともしてきました。
皇と申しますのも同じく神という意味です。
白はわれらのあの星を表す、王を統べる、大王という意味。
妙見とか天御中とか観音とか、宗教では色々に言ってくれてます。
まず、
何の話かはあまり考えないで、考えては解らないから。
わかるかたはとても天才か秀才なのだし。
オリオンは秘密主義、科学的であり、
プレアデスは解放主義、霊性を重んじる。
どちらも優れた文明を持ちます。
シリウスはオリオンには物質を探す導きを与え、
シリウスはプレアデスには精神を探す導きを与えました。
古代人は、この3つの関係を三輪で表しました。
三輪は宗教(密教)において、故国よりわが国やインド
そして北欧へと伝播しました。
皇をあらわすΘは、故国より、ウブス人(日本人)、
ヘブライ人、ユダヤ人へと伝わり、キリストを表します。
伝わり・・・言葉が変遷しただけです。
したがって、日本われら皇族の印がキリストの印と似てるのではなく
それは同じものです。
その皇族ってなんでしょう。
なにも特別なものでもない。
人類に文明を伝えた天地を繋ぐ人々ですよ。
その子孫を皇族と言ってるだけで。
明治政府(薩摩長州)が作った皇室典範の皇族というのは狭義です。
+と-が並んだとき、歴史は好転します。
プラスマイナスで国家国民の苦しみは零(0)です。
皇族とは
広義ではもはや、善意のある地球生命でありましょう。
善であることは優秀であることです。
あなたの家も、わたしの家も、日本は岩手から始まっています。
さらに奥には太平洋。そこはもう、見れません。
その上の空についてはもっと、知れません。
皇室とは
日本先祖の子宮をあらわす造語ですが、現代は意味合いを間違っているわけです。
室は墓のことでもあります。したがってわたしの育った三輪山は三室ともいいます。
皇(日本の)室(子宮)ようするに日本の血統を守るという意味です。
日本がど、こだわってきた理由は、日本の「種類」「種族」にこだわってきたわけです。
あれもこれも一緒ではないので、そういった分類が差別ではなく、もともとの意味です。
ようするに家のスタンス。うち「日本」はこうですよ、というだけの話です。
男系にこだわるのは、男子がもとであることをいうと誤解されますが、
男でも女でもない、男を先に作って、女を後に作ったのですから。
それは生命の話。人間という形をなすより前のときの話です。
例えて言えば
男は種、女は大地です。
他の種を撒いたら?ほら、
皇室典範の皇室はおそらくあと僅かで、意味をなさなくなります。
それが、いわゆる時代の流れです。
はじまりの「神」と謳われる人々の直系の子孫
ようするにオリジナルが失われていいのかどうか
それで、物議をかもしだしているのがニュースです。
血統の優劣は無いと思っています。
現に、ロシアやドイツ、欧州の女性は美しいです。
日本アズナンバーワンなどとは思わないです。
人それぞれに、良いと感じる感じ方は違うのです。
だから人間の優劣とは何か。
行動パターン、それが人間の優劣を決めるのです。
義あるものは優れており、不義であるものは劣っているのです。
したがってなにを誉れとするかはわが国の現法を見れば解ります。
第14条 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。
日本人の多くは皇族であるプライド、プリンシプルを忘れているだけです。
神直の子であるならば、その証拠を示さなければなりません。
それを要求されています。
態度を示さないので、国が後退しているのです。
したがって、わたくしたち日本人は、そろそろ、その証拠を世界に示す時です。


日本国憲法草案者のひとり白洲次郎さん
さあ、
左まわりが力をあらわすなんてことを故国でわかっていたのは
天体や磁力の研究がとことんまで行われたのでしょうね。
それがインドで見つかったとき、西洋人は、
インドがアーリア文明の発祥地だと思ったろうが、まだ奥があります。
あるアーリア、ゲルマン人でわれらの友の妾の孫は、故国の紋章のひとつを
自らの政治政党にかかげたりもしました。
故国よりはじまる
奥の院が世界を相手に提案したのは世界平等でありました。
奥の院、すなわち日本の魂。
すなわち、「天皇たち」の命令です。
大東亜共栄圏の意味がそこにあります。
噂や陰謀、商売の話は、この本等の意味のまやかしです。
多くの人々が故国の海の中で人柱となりました。
どうして、わが国の兵機器の名前が過去の全ての呼び名を結集したものだったか

日本海軍大和型二番艦武蔵(musashi) シブヤン島北方沖合い5kmに沈没

日本海軍航空母艦蒼龍(so-ryu) ミッドウェイ海戦

日本海軍連合艦隊旗艦大和(yamato) 爆煙 長崎県男女群島女島南方176kmに沈没
何世紀か経って、その「ドラマ」を解釈する人間が現れるのを
待っていたでしょうか。
2043~2048年に起こること。
その前兆として、日本でも2011年~2013年に起きたこと、起こること。
世界の各地で起こっているそのこと。

果たしてそれは過去の話でしょうか。
100年先に何が起こるか予見できた昭和の人々
10年先も予見できない平成の人々
比べることはありませんが、
何世紀では遅いことがあるので、わたしの言葉を送っています。
わが国は何かを学びましたか。
最近ある家の次男は、大神島やら九高島方面へ行っていると聴きます。
そこいらの風習、太陽に何かを学びますか。
学ぶには、わたしの言葉に学べば良いです。
言葉は、はらからにわかるものです。
全体の幸福、全体の安全、全体の未来。
チダのことば。
大きな視点。
今何が起こっているのか。
越えられないもの。
祈りでも、願いでも、越えられないもの。
それを伝えることも、困難であるから。

「皇」は
宗教でも
政治でも
経済でも
娯楽でも
何でもありません
何でもなく
ただ「有って在る」日本という存在です。
だから結局何よ?って?
皇の語源です。簡単でしょう。
以上が、
チダ ヒロヒトが教え伝える、皇の意味でした。
彼らは力を尽くして契約の箱を作りましたが、
その箱ごと水底に沈んでしまいました。
一方の彼らは何も持たずに高原に上がり、
千年の国を築きました。
というような未来の昔話。
さて、あなたの国を侵した領主は本等の弁済を終えていますか。
薩摩芋でも焼きながら、考えるときです。
それは琉球の芋ですよと。
大切なことは、なにですか。
13913813419
日本 生命 (皇命)
転載引用の相談は 090-9428-2272
生活保障制度を謳う由は
皆に余裕ができたらどうなるか
古を慕う人々のアクション
各地わたしが指定する場所への移動で
災いから逃れることが出来る。
わけのわからんことを大声で言うより
確実に自分の信者を救える。
信者を救う。それが本当の儲けるということ。
慕古のこころが大事です。
いますぐ古を慕って安住の庵を探すのぞ。
I want to save a human being believing me.
むか~しむかし、という感じのG線上、気に入りました。
あかいめだまの さそり
ひろげた鷲の つばさ
あをいめだまの 小いぬ、Θ
ひかりのへびの とぐろ。
オリオンは高く うたひ
つゆとしもとを おとす、
アンドロメダの くもは
さかなのくちの かたち。
大ぐまのあしを きたに
五つのばした ところ。
小熊のひたいの うへは
そらのめぐりの めあて。
祖父政幸恩師賢治の詩
風かおる 天の岩倉 ときはなち はらからともに 乗り越えるらむ
千田 寛仁
2010年02月07日
朝青龍引退、相撲*「アルタイ、モンゴル、日本の縁。」
さてここいら(奈良県桜井市三輪)は日本で最も古いとされる地域ですが、近所に穴師坐兵主神社というのがあり、ここに相撲が始まったとされています。この相撲という競技、ココの日記でも読んでいれば分かりますが、昔は出雲とここは敵対していたのです。天津神イル族の健御雷(たけみかづち)と、国津神出雲の建御名方(たけみなかた)が、素手で決着をつけたのが相撲のはじまりです。ですから、この国の戦っていうのはフェアだったんですね。
元はと言えば2250年ぐらい前だったか、大地震が岐阜で起こり、時の高天原であった飛騨高山からイザナギとイザナミ、娘のオオヒルメムチ(後の天照大神)とその弟ナコ(スサノオ)たち一族が奈良県桜井市笠山に移転してきたのがはじまりです。
われわれの中臣は大祓祝詞を見れば分かる話、高天原は岩手から岐阜、そして奈良へ移っています。いわゆる現代的に言えば「遷都」です。
そこで昔の恋話でもしましょう。
多くの日本人の共通する先祖のお話です。
スサノオは、イザナギ、イザナミの息子です。通常、この国では皇統位は末子が継ぐのですが、スサノオは幼少であったため、姉のオオヒルメムチが、第35代目の天照大神として皇位を継承しました。 幼いころ、スサノオは泣いてばかりいました。そのスサノオをずっと見守ってきたのが年上のカエヤでした。カエヤは今でいうならゴルフのキャディーさんのような立場の娘さんです。 幼くして母のイザナミを亡くしたスサノオは愛に飢え、心が乾いていました。そんな悲しいスサノオの心に一滴の潤いをくれたのがカエヤでした。 やがて、二人は恋に落ち、カエヤのお腹の中には二人の愛の結晶が根付きました。 ある晩、スサノオはカエヤに言いました。「生まれてくる子が男ならば次の皇統位はカエヤのお腹にいるこの子に授けたい。」カエヤはそれを聞いてびっくりしました。 それは、スサノオが姉のアマテラスを討つことを意味しているからです。 雪の降る寒い中、カエヤは赤ちゃんのいる大きなお腹でありながら、スサノオのために機を織っていました。 それを見ていて心を痛めたやさしい気性のスサノオは、すでに死んだ馬の皮を剥ぎ、それをカエヤの使っていた機織りの椅子にかけてあげました。 ところが、スサノオとカエヤの皇子誕生の噂を聞いたアマテラスは、皇統位が危ないと察して、スサノオを国外追放にしてしまいます。 それを聞いたカエヤは、自分のせいだと思いつめて、腹を切るわけにはいかないから、陰部を突いて、大量の流血の後、死んでしまうのです。 それから20年、スサノオは諸国をさすらいながら、多くの国々をまとめていきました。 アマテラスの夫であるオモイカネが亡くなった日本は、再び騒乱がおきました。そこで、アマテラスは統治のために弟のスサノオを奈良に呼びました。 スサノオの素晴らしく立派になった姿に、国の女たちは感激し、矢を扇のようにして岩屋で舞を踊りました。そうしてスサノオの過去の理不尽な汚名はすべて綺麗に流されました。 スサノオは皇居に向かわずその足で、カエヤの墓に向かいました。苔の茂った墓石に、年月を感じずにはいられませんでした。 「カエヤ、悪かった。俺が身分やそんなことに執着していたばかりに俺はお前という最愛の女を失った。しかし、俺はお前をひと時も忘れはしなかった。どうか、安らかに眠ってくだされ。」 20数年の数々の思い出、そして何より、カエヤと過ごしたあの日々がスサノオの胸中を駆けめぐった。 大王となったスサノオであったが、国を負われてはじめて、20数年分のカエヤへの感謝と懺悔の涙を流したのです。
わが君は 千代に八千代に 細石の巌となりて 苔の 生すまで
カエヤ、カエラ、これは昔の日本の言葉で「最愛」という意味です。
このようにスサノオは今の桜井市に返り咲いて、息子の大国主に出雲国を譲ったのですが、大国主としてはこれが面白くない。それで三輪山の北側の谷(ゲトゥ)ダンノダイラで皇統位であった熊野久須日(クマノクスビ)を暗殺して、笠と出雲は全面戦争に入るのです。
この最後の決着が、出雲国の伊奈佐之小濱(イナサノオバマ)稲佐の浜で行われて、出雲国側が負けて建御名方は信濃へ逃げて開かれたのが諏訪大社です。
一方、勝った健御雷はそのまま鹿島にとどまり、坂東の守りをして鹿島大明神となったわけです。出雲国王大国主は大和に降伏しました。これ、神話と思っている人いるでしょうけど本当の話です。神社の者がなにか神秘めいた商売がしたいから神と言っているだけで、この健御雷は私やあなたの先祖なのですからね。もちろん、建御名方の子孫もいる訳です。ぶっちゃけ、彼らは従兄弟なのですから。おかしいでしょ。おもしろいでしょ。歴史。私があなたのご先祖様やお爺ちゃんの代わりにしているんです。この日記に来て良かったですね。世の中に教えてあげてください。
さて、2200年ほど前の戦争はその相撲で終わったわけですが、2000年ほど前には出雲国はまたリベンジしてきました。それが第11代天皇垂仁の時です。そのときも相撲で決着を付けます。召喚の遣使(審判)は長尾市です。大和の当麻邑(タキマノムラ)の当麻蹶速(タキマノケハヤ)と出雲の野見宿彌(のみのすくね)が対決して大和側の当麻蹶速が負けるのです。この相撲をとった場所が穴師坐兵主神社です。
長尾市はここらで有力の倭直(ヤマトノアタイ)の子孫で今で言う最高裁判長、あるいは法務大臣です。この相撲の後、大和神社の祭司に任命されています。このとき、皇室の皇女が出雲から神宝を守り、23箇所とも27箇所とも言われるぐらい場所を移転して、北は丹後半島、東は大塔、そして伊勢に辿りついて開いたのが伊勢神宮です。
そして、更に最終戦争は、岩手と京都の38年戦争です。もうぶっちゃけて言いますけど、京都はこれ今の韓国人が作った都です。そして岩手はイル王朝の故郷、日本におけるアルタイ、その最後の王がアテルイ。私や小沢さん、みなさんの先祖です。エジプトや中東、モンゴルや中国、日本、当たり前ですがみんなご先祖の縁で繋がっています。
三輪や出雲、より古い笠、飛騨高山、岩手更木(サラキ)。
大倭国(オオユダ)
コレニテアイノナイヤマトニトドメダナヤ
千田寛仁(ティダ・ヒロヒト)著
朝青龍「悔いはない」涙ぬぐう
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1100135&media_id=2
元はと言えば2250年ぐらい前だったか、大地震が岐阜で起こり、時の高天原であった飛騨高山からイザナギとイザナミ、娘のオオヒルメムチ(後の天照大神)とその弟ナコ(スサノオ)たち一族が奈良県桜井市笠山に移転してきたのがはじまりです。
われわれの中臣は大祓祝詞を見れば分かる話、高天原は岩手から岐阜、そして奈良へ移っています。いわゆる現代的に言えば「遷都」です。
そこで昔の恋話でもしましょう。
多くの日本人の共通する先祖のお話です。
スサノオは、イザナギ、イザナミの息子です。通常、この国では皇統位は末子が継ぐのですが、スサノオは幼少であったため、姉のオオヒルメムチが、第35代目の天照大神として皇位を継承しました。 幼いころ、スサノオは泣いてばかりいました。そのスサノオをずっと見守ってきたのが年上のカエヤでした。カエヤは今でいうならゴルフのキャディーさんのような立場の娘さんです。 幼くして母のイザナミを亡くしたスサノオは愛に飢え、心が乾いていました。そんな悲しいスサノオの心に一滴の潤いをくれたのがカエヤでした。 やがて、二人は恋に落ち、カエヤのお腹の中には二人の愛の結晶が根付きました。 ある晩、スサノオはカエヤに言いました。「生まれてくる子が男ならば次の皇統位はカエヤのお腹にいるこの子に授けたい。」カエヤはそれを聞いてびっくりしました。 それは、スサノオが姉のアマテラスを討つことを意味しているからです。 雪の降る寒い中、カエヤは赤ちゃんのいる大きなお腹でありながら、スサノオのために機を織っていました。 それを見ていて心を痛めたやさしい気性のスサノオは、すでに死んだ馬の皮を剥ぎ、それをカエヤの使っていた機織りの椅子にかけてあげました。 ところが、スサノオとカエヤの皇子誕生の噂を聞いたアマテラスは、皇統位が危ないと察して、スサノオを国外追放にしてしまいます。 それを聞いたカエヤは、自分のせいだと思いつめて、腹を切るわけにはいかないから、陰部を突いて、大量の流血の後、死んでしまうのです。 それから20年、スサノオは諸国をさすらいながら、多くの国々をまとめていきました。 アマテラスの夫であるオモイカネが亡くなった日本は、再び騒乱がおきました。そこで、アマテラスは統治のために弟のスサノオを奈良に呼びました。 スサノオの素晴らしく立派になった姿に、国の女たちは感激し、矢を扇のようにして岩屋で舞を踊りました。そうしてスサノオの過去の理不尽な汚名はすべて綺麗に流されました。 スサノオは皇居に向かわずその足で、カエヤの墓に向かいました。苔の茂った墓石に、年月を感じずにはいられませんでした。 「カエヤ、悪かった。俺が身分やそんなことに執着していたばかりに俺はお前という最愛の女を失った。しかし、俺はお前をひと時も忘れはしなかった。どうか、安らかに眠ってくだされ。」 20数年の数々の思い出、そして何より、カエヤと過ごしたあの日々がスサノオの胸中を駆けめぐった。 大王となったスサノオであったが、国を負われてはじめて、20数年分のカエヤへの感謝と懺悔の涙を流したのです。
わが君は 千代に八千代に 細石の巌となりて 苔の 生すまで
カエヤ、カエラ、これは昔の日本の言葉で「最愛」という意味です。
このようにスサノオは今の桜井市に返り咲いて、息子の大国主に出雲国を譲ったのですが、大国主としてはこれが面白くない。それで三輪山の北側の谷(ゲトゥ)ダンノダイラで皇統位であった熊野久須日(クマノクスビ)を暗殺して、笠と出雲は全面戦争に入るのです。
この最後の決着が、出雲国の伊奈佐之小濱(イナサノオバマ)稲佐の浜で行われて、出雲国側が負けて建御名方は信濃へ逃げて開かれたのが諏訪大社です。
一方、勝った健御雷はそのまま鹿島にとどまり、坂東の守りをして鹿島大明神となったわけです。出雲国王大国主は大和に降伏しました。これ、神話と思っている人いるでしょうけど本当の話です。神社の者がなにか神秘めいた商売がしたいから神と言っているだけで、この健御雷は私やあなたの先祖なのですからね。もちろん、建御名方の子孫もいる訳です。ぶっちゃけ、彼らは従兄弟なのですから。おかしいでしょ。おもしろいでしょ。歴史。私があなたのご先祖様やお爺ちゃんの代わりにしているんです。この日記に来て良かったですね。世の中に教えてあげてください。
さて、2200年ほど前の戦争はその相撲で終わったわけですが、2000年ほど前には出雲国はまたリベンジしてきました。それが第11代天皇垂仁の時です。そのときも相撲で決着を付けます。召喚の遣使(審判)は長尾市です。大和の当麻邑(タキマノムラ)の当麻蹶速(タキマノケハヤ)と出雲の野見宿彌(のみのすくね)が対決して大和側の当麻蹶速が負けるのです。この相撲をとった場所が穴師坐兵主神社です。
長尾市はここらで有力の倭直(ヤマトノアタイ)の子孫で今で言う最高裁判長、あるいは法務大臣です。この相撲の後、大和神社の祭司に任命されています。このとき、皇室の皇女が出雲から神宝を守り、23箇所とも27箇所とも言われるぐらい場所を移転して、北は丹後半島、東は大塔、そして伊勢に辿りついて開いたのが伊勢神宮です。
そして、更に最終戦争は、岩手と京都の38年戦争です。もうぶっちゃけて言いますけど、京都はこれ今の韓国人が作った都です。そして岩手はイル王朝の故郷、日本におけるアルタイ、その最後の王がアテルイ。私や小沢さん、みなさんの先祖です。エジプトや中東、モンゴルや中国、日本、当たり前ですがみんなご先祖の縁で繋がっています。
三輪や出雲、より古い笠、飛騨高山、岩手更木(サラキ)。
大倭国(オオユダ)
コレニテアイノナイヤマトニトドメダナヤ
千田寛仁(ティダ・ヒロヒト)著
朝青龍「悔いはない」涙ぬぐう
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1100135&media_id=2
2010年02月07日
日高見の王家の琉球、沖縄より天皇制を考える。
戦中沖縄(南の日高見、琉球王国)は随分酷い目に遇わされた、沖縄の人はどう感じているのかを北の日高見出身者の私から問いたい。そういえば天皇が最近ノロウィルスに感染したそうですが、そちらも気をつけてください。イル王朝、ウラルアルタイからの縁により云々。・・・・・・・・・・
天皇が病気になって「お大事に~」という人もいれば「早く(P)」と心さもない人もいる。でも往々にして分かっていないのが、もし天皇という制度をこの国から無くした時に起こることをイマジンしてもらいたい。
僕らが生きていくための金字塔としての天皇。天皇制は僕ら日本人の言い訳ができる唯一の機能だということに気がつく。
しかるに天皇にはいつでも「平和を望む」と言ってもらわないと困る。僕が言っているのは国土全体を護るの思いで話している。僕一人で言うならこんな話はしない。ただこれに気付いたほうがいいと思うから話している。
宮内庁費年間600億円として、国民一人年間約500円出して身の安全を確保している。あとあとODAとか米軍思いやりだでオプション代が高くなるけど、スタート500円は格安の保険代。
憲法で規範にはあるも、実際天皇は誰でもできる。皇族がいなくなれば元宮の家々から幾らでも人を輩出できるだろう。むしろ一般の家々からでも構わない。よく考えて実際を見れば、誰でもいいの。総理大臣と同じ。
この意味が解かると思う。わたしどもは諸国の一言でいつでも窮地に追い込まれる。隣国の無礼を見てもそれがわかるだろう。国民の怒りの沸騰を唯一抑えることが出来る機能。そこで、天皇がいることによって、「実質国家の主」が「平和になさい」と言っているのだから、無暗な行動は控えよう、ということになる。そして、そういう言い訳ができる。
隣国にとっても、わたしどもにとっても都合がいい。もし天皇が存在しなければ一気に世論が戦争機運に沸騰し、ということになりかねない。国全体を考えたら、戦争はしないにこしたことがない。
天皇がおとろしいと思うのならば、天皇と同等のなんらかの制度を確立しなければならない。だから解かるのが絶対として「平和」の「意思」と「権威」を持つ国の中枢というのがなければ困る。
そして、それが今はある。だから物理学者のアルバート=アインシュタインは、日本を訪問にこられた際に「私は日本という国を世界に作られた神に感謝する」と言われた。
実際アメリカ国民が日本国民を盾に使ったり、しているという話。世界は日本人に対して無礼な真似をしない。日本人ほど道徳心をもってことにあたる人間は他国に存在しない。この言葉を解釈してほしい。
人と人、国と国、話し合い、談判こそが大事。それをやらないと言っているものがチェンジを口にする。弁護士出身だから対話に始終するはずが、話し合いと「武力」だと言っている。連邦政府の大統領でも怖がる存在があるということだろう。これも結局アメリカに天皇のような存在がないから、大きな力に振り回される。
ただ、大きな力が、自分の考えと一致してるから言える。大きな力は常に談判している。日本は愛であり、アメリカは武力が18番。
この日本の神話が、潰れようとしている。その危機を知らせてくれるグループもある。マスメディアで信用できるのもある。マスメディアもこれは大きな力からの談判なのです。なのでこの水面下での意識戦は、勝敗は「理性」があるかないかで決まります。その鍵を握っているのがウィルスです。
僕は世界政府を望む者であるから、ナショナリズムでこれを言っていません。日本人とはそういうものであり、天皇とはそういうものであるという話です。
天皇には養生してくださいとメールで送りました。僕の役割というものがあるならば、同じように思う人の声を彼に伝えることかもしれません。天皇を過剰に崇拝する格好をするものは危険分子です。なぜなら、国民全てが同等の権利を有するとの骨子が60年前からの法だからです。
天皇を気使っても何も得るものなどないと思うのが普通。その気使いの向こうに世界全体の幸せというものが存在するを知ったら上等。世界全体の幸せなどありえない。しかしこのありえない理想にトライできるチャンスを与えられた国がこのわたしたちの住む日本です。
日本は誠に貴い国です。
明治天皇の「四方の海 皆同胞と 思う世に など波風の 立ち騒ぐらむ」 世界人類は皆血が繋がっているのになぜ争うのか。
昭和天皇も戦の御前会議でこの句を読まれました。
大正天皇は特に歴史について参究なされ、戦のすべきでないことを仰った結果、軍閥に白痴扱いされて、現在でも真実を知らない人は彼を誤解しています。大正天皇を愚弄する人こそ白痴で邪道な者で、大きな戦に罪のない国民を誘導した本当の戦犯なのです。
戦闘になって、指導者が戦後裁判で裁かれるのが、いかに理不尽なことか、そのお膳立ては一部の過激思想の民衆です。
罰を受けるべきは、そのような過激思想の人なのです。
広い世界もそうですが、自分、家族、地域の▽も、世界、アジア、日本の△も、両方大事だということですね。
小さな目と大きな目を持ち合わせる、そのような思考の者だけが、政治をする資格者であると言えます。だから現在は多くの者が論外、偽者なのです。
天皇の万人を慈しむお考えに賛同している人のみ優遇すべきです。それが国民が生き残り、同じく世界を救うことになります。
罪のある国民、罪のない国民のその差が分かります。
天皇は俗情と結託していたのでは、「無くてもいい」存在です。民衆が戦だと言っても頑として「和平」であると言い切る存在でなければ王として失格です。平和の象徴としての皇室、天皇が大切です。
天皇制が機関となってしまった現在において、不満を言う人の多いわけですが、これは家制度の復興によって修復ができます。
天皇と国民の絆を想起することで日本存在について、知ることができます。それが道であるので、日本の歴史と存在についての究明は大事なんです。
天皇制があるのは国がまだ心豊かな証拠ですね。
天皇を崇拝することはありません。おそらく選挙で皇統位に就くような時代がきたら、こぞって一部の国民はなろうとすると思いますがね。 我が強い人には「天皇を演じきれません」。天皇が表に見える世の中の最高位ですから、そういう向上心のある人には魅力でしょう。但、常に用意された台本を読まなければならないし、過密スケジュールでプライベートが無い「職」と「位」です。
そういった自己意思の表現出来無い存在ですから国民との絆にブログもむしろいいのではないでしょうか。陛下がブログをやってみてはいかがですかと奏上したことがあります。首相のほうはブログをはじめましたね。あれでいいですね。但、首相は使いこなせていないようです。
天皇を崇拝はしていないが、尊敬はしています。なぜなら先祖を敬うのと同義だからです。彼が本家中の本家ですから。道を無くし、そのように思えなくする教育と情報操作で、今の世は散々ですけどね。
ともあれ平和であることに、感謝ですね。天皇という機能を先祖達が作ってくれたことに感謝しています。
日本は誠に貴い国です。
■天皇陛下、ノロウイルスに感染…経路は不明
(読売新聞 - 02月05日 19:42)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1101592&media_id=20
P.S.ノロやロタへの処法は、千田寛仁関連リンクからご閲覧、ご視聴ください。
また、ネットや書に出典の際は千田寛仁からの引用である事を明示されたし。
天皇が病気になって「お大事に~」という人もいれば「早く(P)」と心さもない人もいる。でも往々にして分かっていないのが、もし天皇という制度をこの国から無くした時に起こることをイマジンしてもらいたい。
僕らが生きていくための金字塔としての天皇。天皇制は僕ら日本人の言い訳ができる唯一の機能だということに気がつく。
しかるに天皇にはいつでも「平和を望む」と言ってもらわないと困る。僕が言っているのは国土全体を護るの思いで話している。僕一人で言うならこんな話はしない。ただこれに気付いたほうがいいと思うから話している。
宮内庁費年間600億円として、国民一人年間約500円出して身の安全を確保している。あとあとODAとか米軍思いやりだでオプション代が高くなるけど、スタート500円は格安の保険代。
憲法で規範にはあるも、実際天皇は誰でもできる。皇族がいなくなれば元宮の家々から幾らでも人を輩出できるだろう。むしろ一般の家々からでも構わない。よく考えて実際を見れば、誰でもいいの。総理大臣と同じ。
この意味が解かると思う。わたしどもは諸国の一言でいつでも窮地に追い込まれる。隣国の無礼を見てもそれがわかるだろう。国民の怒りの沸騰を唯一抑えることが出来る機能。そこで、天皇がいることによって、「実質国家の主」が「平和になさい」と言っているのだから、無暗な行動は控えよう、ということになる。そして、そういう言い訳ができる。
隣国にとっても、わたしどもにとっても都合がいい。もし天皇が存在しなければ一気に世論が戦争機運に沸騰し、ということになりかねない。国全体を考えたら、戦争はしないにこしたことがない。
天皇がおとろしいと思うのならば、天皇と同等のなんらかの制度を確立しなければならない。だから解かるのが絶対として「平和」の「意思」と「権威」を持つ国の中枢というのがなければ困る。
そして、それが今はある。だから物理学者のアルバート=アインシュタインは、日本を訪問にこられた際に「私は日本という国を世界に作られた神に感謝する」と言われた。
実際アメリカ国民が日本国民を盾に使ったり、しているという話。世界は日本人に対して無礼な真似をしない。日本人ほど道徳心をもってことにあたる人間は他国に存在しない。この言葉を解釈してほしい。
人と人、国と国、話し合い、談判こそが大事。それをやらないと言っているものがチェンジを口にする。弁護士出身だから対話に始終するはずが、話し合いと「武力」だと言っている。連邦政府の大統領でも怖がる存在があるということだろう。これも結局アメリカに天皇のような存在がないから、大きな力に振り回される。
ただ、大きな力が、自分の考えと一致してるから言える。大きな力は常に談判している。日本は愛であり、アメリカは武力が18番。
この日本の神話が、潰れようとしている。その危機を知らせてくれるグループもある。マスメディアで信用できるのもある。マスメディアもこれは大きな力からの談判なのです。なのでこの水面下での意識戦は、勝敗は「理性」があるかないかで決まります。その鍵を握っているのがウィルスです。
僕は世界政府を望む者であるから、ナショナリズムでこれを言っていません。日本人とはそういうものであり、天皇とはそういうものであるという話です。
天皇には養生してくださいとメールで送りました。僕の役割というものがあるならば、同じように思う人の声を彼に伝えることかもしれません。天皇を過剰に崇拝する格好をするものは危険分子です。なぜなら、国民全てが同等の権利を有するとの骨子が60年前からの法だからです。
天皇を気使っても何も得るものなどないと思うのが普通。その気使いの向こうに世界全体の幸せというものが存在するを知ったら上等。世界全体の幸せなどありえない。しかしこのありえない理想にトライできるチャンスを与えられた国がこのわたしたちの住む日本です。
日本は誠に貴い国です。
明治天皇の「四方の海 皆同胞と 思う世に など波風の 立ち騒ぐらむ」 世界人類は皆血が繋がっているのになぜ争うのか。
昭和天皇も戦の御前会議でこの句を読まれました。
大正天皇は特に歴史について参究なされ、戦のすべきでないことを仰った結果、軍閥に白痴扱いされて、現在でも真実を知らない人は彼を誤解しています。大正天皇を愚弄する人こそ白痴で邪道な者で、大きな戦に罪のない国民を誘導した本当の戦犯なのです。
戦闘になって、指導者が戦後裁判で裁かれるのが、いかに理不尽なことか、そのお膳立ては一部の過激思想の民衆です。
罰を受けるべきは、そのような過激思想の人なのです。
広い世界もそうですが、自分、家族、地域の▽も、世界、アジア、日本の△も、両方大事だということですね。
小さな目と大きな目を持ち合わせる、そのような思考の者だけが、政治をする資格者であると言えます。だから現在は多くの者が論外、偽者なのです。
天皇の万人を慈しむお考えに賛同している人のみ優遇すべきです。それが国民が生き残り、同じく世界を救うことになります。
罪のある国民、罪のない国民のその差が分かります。
天皇は俗情と結託していたのでは、「無くてもいい」存在です。民衆が戦だと言っても頑として「和平」であると言い切る存在でなければ王として失格です。平和の象徴としての皇室、天皇が大切です。
天皇制が機関となってしまった現在において、不満を言う人の多いわけですが、これは家制度の復興によって修復ができます。
天皇と国民の絆を想起することで日本存在について、知ることができます。それが道であるので、日本の歴史と存在についての究明は大事なんです。
天皇制があるのは国がまだ心豊かな証拠ですね。
天皇を崇拝することはありません。おそらく選挙で皇統位に就くような時代がきたら、こぞって一部の国民はなろうとすると思いますがね。 我が強い人には「天皇を演じきれません」。天皇が表に見える世の中の最高位ですから、そういう向上心のある人には魅力でしょう。但、常に用意された台本を読まなければならないし、過密スケジュールでプライベートが無い「職」と「位」です。
そういった自己意思の表現出来無い存在ですから国民との絆にブログもむしろいいのではないでしょうか。陛下がブログをやってみてはいかがですかと奏上したことがあります。首相のほうはブログをはじめましたね。あれでいいですね。但、首相は使いこなせていないようです。
天皇を崇拝はしていないが、尊敬はしています。なぜなら先祖を敬うのと同義だからです。彼が本家中の本家ですから。道を無くし、そのように思えなくする教育と情報操作で、今の世は散々ですけどね。
ともあれ平和であることに、感謝ですね。天皇という機能を先祖達が作ってくれたことに感謝しています。
日本は誠に貴い国です。
■天皇陛下、ノロウイルスに感染…経路は不明
(読売新聞 - 02月05日 19:42)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1101592&media_id=20
P.S.ノロやロタへの処法は、千田寛仁関連リンクからご閲覧、ご視聴ください。
また、ネットや書に出典の際は千田寛仁からの引用である事を明示されたし。

